Redhat

サポート

Redhat7系のサポートは終了しているので、 FedoraLegacyとapt-getで延命。

cshで怒られる??

\311\324\314\300\244\316colorls\300\337\304\352\244\307\244\271 `do'.

とか言われる。colorlsで転けるようだ。

telnetを通す

  • ipchainsをチェック。「ファイヤーウォール設定」とかいうツールを使って、ポート23とかを空ける。GUIが使えない場合は、

/etc/sysconfig/ipchainsに、

-A input -s 0.0.0.0/0.0.0.0 23:23 -d 0.0.0.0/0.0.0.0 23:23 -p 6 -j ACCEPT -A output -s 0.0.0.0/0.0.0.0 23:23 -d 0.0.0.0/0.0.0.0 23:23 -p 6 -j ACCEPT

とか書くと、ポート23(telnet)が開く。

  • /sbin/service ipchains restart でipchainsの再起動。
  • /etc/xinetd.d/telnet のdisableをnoにする。

ASTEC-Xから接続

  • まず公式FAQ
  • それから、ipchainsでrexec(ポート512)を通す。
  • xinetd.d/rexecのdisableをnoに。

CGIが通らない?

httpd.confで、

ScriptAlias Options ExecCGI

が設定されていることを確認。 スクリプトのあるディレクトリのパーミションが755であることを確認(重要)。 たとえば、777だと、CGIの実行は許してもらえません。きびしい。

保守(8.0)

redhat-config-hogehoge で設定ツールが起動 up2dateはaptとかrpmみたいなやつ。でもなんだかんだいって、rpm-findで探すことが多い。 aptはこちらで紹介されている。

php(8.0)

mbstringモジュールが有効にされていないので、日本語がうまく通らない(オイ!) http://pukiwiki.org/index.php?RedHat#content:7 ソースからリビルドが必要。