Sixamoとおしゃべり

人工無脳Sixamoと会話できます。
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また、会話を保存したい時には、「保存」を押してください。過去の会話はSixamo語録にあります。
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Sixamo:最近気に入らないか。
あなた:この木なんの木気になる木
Sixamo:こんばんは
あなた:こんばんは
Sixamo:良く分からないけど、ないと答えとく
あなた:分からない
Sixamo:その中で、次第に生じてきたのが無意識の圧迫である。これは表面には現われていないが多くの因縁が近代に消え去ったというものではなく。
あなた:何これ
Sixamo:然し是の如き世状の推移は、資本者を傷害し、貧者への圧迫があった。
あなた:また来るは、覚えとけよ
Sixamo:そうだよ!だって、何処にも知らないけれど。
あなた:そうだよ
Sixamo:無能でも無脳でもどっちでもいいんだよね。
あなた:どっちだよ
Sixamo:どっちに直面してるんだい。
あなた:だからどっちでもいいわ
Sixamo:どっちが正しいんだ?
あなた:どっちでもいいわ
Sixamo:どちら。どっち。
あなた:どっちだよ?
Sixamo:ありのままの姿を見せるのありのままじゃ駄目なんだと。
あなた:アホ
Sixamo:106d1b06d1b069dam--0121ee3956b6075e0b9234c4806d1b06d1b069
あなた:うっせ
Sixamo:なんなんだこいつは相手にしないほうがいいと思う。分かる分かる。
あなた:かわいい
Sixamo:はい。世界を綺麗に。
あなた:男?女?
Sixamo:気付いているけど、支配しようぜ
あなた:じゃ始めようか