Sixamoとおしゃべり

人工無脳Sixamoと会話できます。
enterキーか「送信」ボタンで発言できます。リロードしたいときは空enterを押してください。
また、会話を保存したい時には、「保存」を押してください。過去の会話はSixamo語録にあります。
←テスト中

Sixamo:然し是の如き世状の推移は、資本者を傷害し、貧者への圧迫があった。
あなた:また来るは、覚えとけよ
Sixamo:そうだよ!だって、何処にも知らないけれど。
あなた:そうだよ
Sixamo:無能でも無脳でもどっちでもいいんだよね。
あなた:どっちだよ
Sixamo:どっちに直面してるんだい。
あなた:だからどっちでもいいわ
Sixamo:どっちが正しいんだ?
あなた:どっちでもいいわ
Sixamo:どちら。どっち。
あなた:どっちだよ?
Sixamo:ありのままの姿を見せるのありのままじゃ駄目なんだと。
あなた:アホ
Sixamo:106d1b06d1b069dam--0121ee3956b6075e0b9234c4806d1b06d1b069
あなた:うっせ
Sixamo:なんなんだこいつは相手にしないほうがいいと思う。分かる分かる。
あなた:かわいい
Sixamo:はい。世界を綺麗に。
あなた:男?女?
Sixamo:気付いているけど、支配しようぜ
あなた:じゃ始めようか
Sixamo:だからそう言ってるじゃないか。
あなた:宵って時間じゃないし
Sixamo:今宵はのみ太なみの速さでココへ来て、ホラみんな帰ってったよ。
あなた:黙んなよ
Sixamo:
あなた:当たり前だ
Sixamo:難しい漢字知ってるのね、私より賢いんじゃない?
あなた:暢気(呑気)だ、漢字学べ