Python
ドキュメント
pydoc -p 1234
してhttp://localhost:1234をブラウザでみる。
GUI構築
XRCED+wxPythonが今風のようだ。XRCEDはwxPython Docs Demo and Tools に付属している。 XRCEDはxrcファイルと、そいつをロードしてパッケージとして動くpyファイルを吐く。 このpyファイルをインポートすると、XRCEDできめた名前などでGUIリソースにアクセスできるという仕掛けらしい。 (酷い日本語だ。もうちょい書き直そう。)
ちょっとハマったのは、xrcが相対パス指定だとpy2exeなどがexe化するときに解釈できないらしい点。 XRCEDの吐くpyファイルは相対パス指定なので、そのままexe化すると何も画面が表示されない。